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<< 5/7-5/31 連休後の日々 | main |

6/1-6/15 初登頂、そして結納へ

6/1 土

 土曜も仕事。5/20から連勤続き。ヤバイ。
 夜は仲間の送別会。西船橋のまぐろ専門居酒屋へ。
 ええ店やった。

6/2 日

 おまけにメチャ忙しい系当直だったというね。

6/3 月

 当直明け仕事後に部活。その後で:

 かつて9段まで出来たんだけど、劣化が激しいw
 その他、楽園追放を見たので感想:

 ただのヘビーな戦闘系萌えアニメだと思ってた。
 なんだ、意外と、ちゃんとしたSFじゃねぇか。
 おまけにヒューマンドラマや。
 リアルタイムで、劇場で観たかったなぁ。
 予想外かつ素晴らしく面白い作品だった。

 って、虚淵!
 虚淵にしては綺麗な話だなぁおい!

6/4-6 火〜木

 仕事仕事。連勤続く。

6/7-9 金〜日

 金曜外勤後、学会出張で名古屋へ。
 夜そのまま先輩の御同期ともども遅くまで呑み。
 風来坊の手羽先、ウン十年ぶりに食べたけどやっぱり旨い。
ビールが凶悪なまでに進む逸品。
 で、二日目土曜は昼休みが長めだったので:

 懇親会の出し物は、おもてなし武将隊。
 三日目は早めに終わったので、まずは麺屋「はなび」に。
 「元祖台湾まぜそば」
 ちっとも台湾じゃねぇ、いわゆる「名古屋在住台湾人の産み
出した名古屋メシ」の系譜だが、大事なのは旨いかどうかで、
間違いなく旨かった。
 全部掻き混ぜて食すと魚介粉末と胡麻とニンニクによる芳醇
な香りと唐辛子の辛味がツルシコの熱い麺に良く絡み、ネギや
ニラのシャキ感がアクセントとなって箸がどんどん進む。俺は
普段汁なし麺派では無いのだが、美味しく頂けました☆
 その後、かつて住んでいた茶屋ヶ坂を探訪したり。

懐かしき 遥か彼方な 茶屋ヶ坂
身は到れども あはれ届かじ

基幹バス 揺られ戻らむ 名駅へ
二十六年 経てど健在

 我が一家、名古屋で桜山、池下、本郷、山花町、そして最後
に茶屋ヶ坂と引っ越しを重ねた。当時名城線開通して無かった
のだが、茶屋ヶ坂の家は名古屋駅直通の基幹バス停の真ん前に
あり、便利だった。
 そして我が一家は東京へ。
 その前夜、部屋の二段ベッドで眠れぬ俺は胡座をかき、ひた
すら「これからどうするべきか」などと虚しい自問自答を繰り
返していたのを覚えている。
 今思えば、転校してしまうのが怖かったのだろう。
 などと過去を懐かしみつつ、新幹線で千葉に戻る。

6/10-11 月〜火

 大いなる矛盾。
 今更だけど、俺達勤務医ってば、極力売り上げ伸ばしながら
医療費の削減に尽力しなければいけないんだぜwwwww
 というわけで、仕事仕事。

6/12 水

 仕事後部活。


6/13-14 木〜金

 仕事仕事。連勤続くよどこまでも。
 香港では大変なことが起きてるっつーのに、日本とくらぁ。

6/15 土

 5/20から昨日まで毎日勤務でした。
 33時間超過勤務も2回挟み。からの、久々の休みなのです。
思いっきり夜更かしして、昼頃目覚める。そこから、もう少し
ゴロゴロする。
 そう、コレです。
 これが俺の体内時計に即した、俺本来の至適生活リズム。
 一体どうすれば、この生き方を標準化させられるか。少なく
とも勤務医では一生無理である。
 週に3〜4日までなら早起きもなんとか我慢出来るけれど、
そんな条件の勤務医を採る病院は無いだろう。
 ちな、部活リザルト:

 夜に妻が来て、今回は俺がメシ作りました。

 サラダにキウイ、意外と合いまっせ。
 、、、そしてこの次の日。
 結納に当たるめでたき日を迎えるのでした。
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